石井誠啓

旅する高校教師
1974年生まれ。中央大学卒業後、中央大学職員として就職。なぜ生まれてきたのかを知りたいと強く思うようになり、4年後退職。世界一周の旅に出る。インドでのヴィパッサナ瞑想体験、マザーテレサのボランティアなどを通して、生きているのではなく生かされていることに気づき、教員になることを決意。4年間66ヶ国(現在まで80ヶ国訪問)の旅を終えて、帰国。日本大学通信教育部にて、教員免許を取得。34歳で東京都の高校教員になり、現在8年目。教育庁と連携し、全国初の高校の授業におけるドリームプラン・プレゼンテーションを実施。練馬文化センターにて全校生徒対象の「ロックバンドおかん」のライブを実現。あこがれ先生プロジェクトin東京にて講演。

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